2013.08.07
環境法政策学会 法科大学院修了者向けシンポジウム
「理论と実务の架桥―原子力损害赔偿纷争の解决に向けて」
开催目的:环境法?环境政策を発展させるという环境法政策学会の使命を果たす一环として、法科大学院修了生及び司法修习予定者等と、学会员が、环境法に関わる问题の実态や重要性をともに认识し、具体的な课题について検讨する场を设定することを目的とする。
开催概要:现在焦眉の课题となっている原子力损害赔偿纷争を取り上げ、その解决に向けて、様々な角度から考察する。学问としての理论と法曹の実务との架桥を目指し、法科大学院修了生による报告を最初に设定するとともに、実务家及び研究者にご报告いただき、対谈することを予定している。さらにフロアとの质疑応答により、议论が深まることを期待している。
日 時:2013年8月29日(木)17:00~20:10
場 所:公益社団法人商事法務研究会 会議室
(東京都中央区日本橋茅場町3-9-10 茅場町ブロードスクエア)
参加费:法科大学院修了生?在学生及び环境法政策学会会员は无料。
上记以外の方は、资料代として1,000円(税込)顶戴いたします(当日、会场にて徴収)。
主 催:環境法政策学会
详细は
■申込み?问合せ
<申込方法>
8月27日(火)までに、下记、环境法政策学会ホームページよりお申込みください。
先着80名 定員になり次第締め切らせていただきます。
<问合せ先>
环境法政策学会事务局
罢贰尝:03-5614-5633
E-mail:kankyo@shojihomu.or.jp
担当:簗(やな)