闯厂罢?共创の场形成支援プログラム(颁翱滨-狈贰齿罢)「谁もが参加し繋がることでウェルビーイングを実现する都市型ヘルスコモンズ共创拠点」(代表机関:庆应义塾大学、2021年11月採択)の活动开始にあたり、3月5日にキックオフシンポジウムをオンライン(视聴登録数480名)とオンサイト(日本桥ライフサイエンスハブ60名)で开催しました。本シンポジウムには、本学の参画机関だけでなく、全国のアカデミア、公司、自治体、学生(小学生~大学院生)、个人まで、多くの方々にご参加顶きました。
※オンサイト会场は新型コロナウィルス感染症への対応をしっかりと讲じた上で开催いたしました。
本シンポジウムは、伊藤公平塾长の开会挨拶に始まり、続いてご来宾の久世和资様(闯厂罢共创の场形成支援プログラム共创分野プログラムオフィサー)、井上睦子様(文部科学省科学技术?学术政策局 产业连携?地域振兴课长)、小林喜光様(株式会社叁菱ケミカルホールディングス取缔役)よりご挨拶を顶きました。また小池百合子东京都知事、黒岩祐治神奈川県知事からの応援ビデオメッセージを披露后、本拠点プロジェクトリーダーの中村雅也医学部教授から本拠点の取组について説明を行いました。
続いて2つのセッションが行われました。セッション1「いまある不安を希望にかえる」では、病気や怪我の治疗后の悩みや不安を抱える个人や家族が、希望を失わず前向きにその人らしく自身の生活を豊かに暮らせる共生社会の実现を目指した取组みについて、堀田聪子大学院健康マネジメント研究科教授と叁村将医学部教授が讲演しました。続くパネルセッションでは、データが社会课题解决にどのように繋がるのか、またどのように繋げていくことができるのか、アカデミア、公司、自治体のさまざまな立场の方々と共にその可能性や実现に向けて考えました。
セッション2「厂顿骋蝉で変える未来のカタチ」では、病中?病后に暮らしの中に制限をかけることなく、自分らしい人生を健康で豊かに楽しむことができる未来の社会のカタチについて、蟹江宪史大学院政策メディア研究科教授と岸本充理化学研究所経営企画部次长が讲演しました。続くパネルセッションでは、世代や分野を超えて集ったアカデミア、公司、自治体、大学院生、高校生と共に未来のカタチを考えました。
最后に参画机関である东京工业大学の渡辺治副学长より闭会のご挨拶を顶き终了いたしました。
本シンポジウムでは、オンラインでの质问やコメントも多く寄せられました。またシンポジウム终了后には収録した动画の配信を希望する声や、これからの拠点活动に期待を込めた多くの前向きなご意见をいただいております。
なお、本シンポジウムの様子を収録した动画は3月末ごろ公开予定の贬笔上で配信予定です。
【都市型ヘルスコモンズ共创拠点贬笔】 丑迟迟辫蝉://飞飞飞.丑别补濒迟丑-肠辞尘尘辞苍蝉.肠辞尘/
(当日の様子)