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慶應義塾

世界展开力强化事业?日本-贰鲍プラットフォーム构筑事业シンポジウム开催

公开日:2021.04.05
広报室

2021/04/05

3月18日(木)、庆应义塾大学主催の「世界展开力强化事业?日-贰鲍戦略的高等教育连携支援プラットフォーム构筑事业シンポジウム」がオンラインで実施されました。日本や贰鲍诸国を含む世界各地から、国际的な共同学位プログラムに関心のある高等教育関係者など、のべ196名が参加しました。

第一部(14:30-16:00)は「『共同学位プログラム协议会』设立に向けて」と题し、まず、実际に海外の大学と共同学位プログラムを実施している植松美彦岐阜大学グローカル推进机构长、粕谷英树名古屋大学副総长补佐?国际机构副机构长、前川一郎立命馆大学グローバル教养学部教授?学部长が、各プログラムの现状と课题について発表しました。これに続く讨议と质疑応答のセッションでは、小尾晋之介庆应义塾常任理事がモデレーターを务め、3大学の発表者に、本事业を所掌する文部科学省から佐藤邦明国际企画室长を交え、学位の质の保証や共同学位プログラムを拡充する上でのより柔软な制度のあり方などについて话し合われました。

第二部(17:00-18:30)は、日-EU戦略的高等教育連携支援に採択された3つの大学院修士課程共同学位プログラムであるHIPS、IMLEX、JEMAROによる第2回採択校連絡会を関係者以外にも公開する形で実施し、コロナ禍における各大学の取り組みや課題を広く共有しました。第二部は英語で実施され、HIPSから東京外国語大学青山 享教授とヨーロッパ中央大学Balázs Trencsény教授、IMLEXから豊橋技術科学大学中内茂樹教授と東フィンランド大学 Laura Hurmalainenプログラムコーディネーター、JEMAROから慶應義塾大学大学院理工学研究科村上俊之教授と三木則尚教授、エコール?サントラル?ナント(ECN)Fouad Bennis教授が発表しました。

「世界展开力强化事业プラットフォーム构筑事业シンポジウム」公式サイト

第一部共同学位プログラムについてのディスカッション
第二部 コロナ祸における各大学の取り组みや课题を共有