2025/04/02
2025年3月7日(金)にロンドン大学厂翱础厂にて「」と题するシンポジウムが开催され、土屋大洋常任理事が开会の挨拶を务め、义塾と厂翱础厂の连携の重要性と今后の発展への期待を述べました。
シンポジウムでは、デジタル?ヒューマニティーズ分野に関连する様々なトピックについて、両大学の大学院生らが4つのパネルに分かれて発表を行いました。各パネルの発表后には质疑応答の时间が设けられ、活発な意见交换が行われました。
庆应义塾からは、大学院文学研究科修士课程に在籍するクセニア?バスマノワ君が登坛し、日本のフェミニスト?アートのデジタルカタログ作成について、発表を行いました。また、安形麻理教授(文学部 図书馆?情报学専攻)、永崎研宣教授(文学部 図书馆?情报学専攻)、徳永聡子教授(文学部 英米文学専攻)が各パネルのファシリテーターを务めました。