春雨直播app

慶應義塾

冲縄県国头村、国头村商工会、庆应义塾大学大学院メディアデザイン研究科が、世界自然遗产やんばるエリアにて产业6次化支援に向けた相互连携协定を缔结-令和3年度に新たに开设する东部周游拠点施设(道の駅)を拠点に地场产业の持続可能な振兴と创出に向けた取り组みを开始-

公开日:2021.08.27
広报室

2021/08/27

庆应义塾大学

沖縄県国頭村(村長:知花靖 以下、国頭村)と国頭村商工会(会長:金城賜門)、庆应义塾大学大学院メディアデザイン研究科(横浜市港北区、研究科委員長:稲蔭正彦 以下、KMD)は本年7月に世界自然遺産にも登録された沖縄県北部やんばるエリアにて来年3月オープン予定の道の駅「やんばるパイナップルの丘 安波」を拠点に、連携して地域産業の創出や6次産業化などに取り組むため、7月12日に相互連携協定を締結しました。

昨年3月には碍惭顿岸博幸教授の研究室が立ち上げた「地域みらいプロジェクト」から、大江贵志研究员が设立した公司「オークツ株式会社(本社?东京)」が适切な选考を経て道の駅の指定管理候补者として选定されています。

プレスリリース全文は、以下をご覧下さい。

プレスリリース(笔顿贵)