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慶應義塾

沖縄県国頭村に産学官で産業の6次化支援を行う道の駅を開設-道の駅「やんばるパイナップルの丘 安波(あは)」にて地域活性化支援がスタート!-

公开日:2022.03.29
広报室

2022/03/29

庆应义塾大学

庆应义塾大学大学院メディアデザイン研究科(横浜市港北区、研究科委員長:稲蔭正彦 以下、KMD)が産学官の連携による地域課題解決の拠点として整備支援を進めてきた道の駅「やんばるパイナップルの丘 安波(以下、本施設)」が2022年3月30日にオープンします。

本施设は昨年7月に冲縄県国头村(村长:知花靖 以下、国头村)と国头村商工会(会长:金城赐门)、碍惭顿が地域产业の创出と付加価値向上などに取り组むため、相互连携协定を缔结し、村内外の协力公司と开设に向けて準备を行ってきた地域产业の6次化支援施设です。

世界自然遗产にも登録された冲縄県北部やんばるエリアに位置する本施设は、丘と海を望むブランコ、緑に囲まれたコワーキングスペース、木工房や食工房などがあり、地域课题解决の场として地域住民、行政と村内外の公司が连携した活动が可能です。また、シャワールームや洗濯室などもあり、リゾートステイだけでなく野鸟観察やサーフィン、研修、ワーケーションなど冲縄県北部のフィールドアクティビティ拠点としても活用が期待されています。

本施设の运営については碍惭顿岸博幸教授の研究室が立ち上げた「地域みらいプロジェクト」から、大江贵志研究员が设立した公司「オークツ株式会社(本社?东京)」が适切な选考を経て指定管理者として选定されています。

プレスリリース全文は、以下をご覧下さい。

プレスリリース(笔顿贵)