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慶應義塾

阿苏の草原を活かす「エシカルな畜产业」の创出に向けた产学官连携协定を缔结-熊本県南阿苏村、庆应义塾大学大学院メディアデザイン研究科、熊本県畜产农业协同组合连合会が、エシカル消费に対応した「くまもとあか牛」の生产と草原环境维持を目的とした取り组みを开始-

公开日:2022.07.13
広报室

2022/07/13

庆应义塾大学

熊本県南阿蘇村(村長:吉良清一 以下、南阿蘇村)と庆应义塾大学大学院メディアデザイン研究科(横浜市港北区、研究科委員長:稲蔭正彦 以下、KMD)、熊本県畜産農業協同組合連合会(代表理事会長:荒牧弘幸 以下、熊本県畜連)は南阿蘇村に位置する大草原と共生してきた「くまもとあか牛」の産業支援を通じて、人や環境、社会に配慮した「エシカル消費」に対応した産業の創出を目的とし、7月12日に相互連携協定を締結しました。

本协定は2006年に缔结された南阿苏村と东海大学九州キャンパスとの连携协定を踏まえ、生产者支援组合である熊本県畜连と协働して贩売促进支援の実绩がある碍惭顿との连携に拡大することで、农业においては生产から贩売までのサポートを、环境?観光においては地域と都市部との新たな连携を推进していきます。

プレスリリース全文は、以下をご覧下さい。

プレスリリース(笔顿贵)