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慶應義塾

2023年度 理工学部退職者最終講義が行われました

公开日:2024.01.19
理工学部/理工学研究科

2024年01月19日

2024年1月17日(水)、18日(木)に、理工学部恒例の「理工学部退职者最终讲义」が矢上キャンパス创想馆地下2阶マルチメディアルームと锄辞辞尘ウェビナーでのハイフレックス形式で催され、今年度末に退职する教员8名の讲义が行われました。

长きに渡る教育研究活动を约40分という时间に凝缩して振り返る、いずれも中身の浓い讲演内容で、讲义の终わりには盛大な拍手や花束が赠られました。

2024年1月17日(水)

志澤 一之 教授(機械工学科)マルチスケール結晶塑性と歩んだ35年
松川 弘明 教授(管理工学科)管理技術とスマート工場
伊香賀 俊治 教授(システムデザイン工学科)脱炭素?ウェルネス建築デザインを支える科学的根拠の充実

2024年1月18日(木)

松本 緑 准教授(生命情報学科)絶滅危惧種の生物学者
佐藤 智典 教授(生命情報学科)糖鎖生命工学でつながる
岡 浩太郎 教授(生命情報学科)Seeing is believing?
天野 英晴 教授(情報工学科)コンピュータはどこから来て、どこへ行くのか
山中 直明 教授(情報工学科)光ネットワークの未来を目指して